8月度調査


−平成12年8月調査結果−

(平成12年9月1日)
○調査期間


○調査対象





○調査項目

平成12年8月21日〜25日


全国の395商工会議所が2666業種組合等にヒアリング

(内訳) 建設業393 製造業648 卸売業246
     小売業765 サ−ビス業614


今月の売上・採算・業況等についての状況(DI値を集計)
及び、業界として当面する問題等

※ DI値(景況判断指数)について

 DI値は、売上・採算・業況などの各項目についての、判断の状況を表す。ゼロを基準として、プラスの値で景気の上向き傾向を表す回答の割合が多いことを示し、マイナスの値で景気の下向き傾向を表す回答の割合が多いことを示す。従って、売上高などの実数値の上昇率を示すものではなく、強気・弱気などの景気感の相対的な広がりを意味する。

 DI=(増加・好転などの回答割合)−(減少・悪化などの回答割合)
   業況・採算:(好転)−(悪化) 売上:(増加)−(減少)


日 本 商 工 会 議 所

(本件担当:産業政策部 TEL:03−3283−7844、7836)
E−mail:sangyo@jcci.or.jp


 
ボタン 調査結果のポイント

ボタン 業況についての判断

ボタン 売上(受注・出荷)の状況についての判断

ボタン 採算の状況についての判断

ボタン 景気キーワード

ボタン 産業別概況

ボタン ブロック別概況