
| (平成12年9月1日) |
| ○調査期間
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平成12年8月21日〜25日
(内訳) 建設業393 製造業648 卸売業246
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※ DI値(景況判断指数)について DI値は、売上・採算・業況などの各項目についての、判断の状況を表す。ゼロを基準として、プラスの値で景気の上向き傾向を表す回答の割合が多いことを示し、マイナスの値で景気の下向き傾向を表す回答の割合が多いことを示す。従って、売上高などの実数値の上昇率を示すものではなく、強気・弱気などの景気感の相対的な広がりを意味する。
DI=(増加・好転などの回答割合)−(減少・悪化などの回答割合) | |
(本件担当:産業政策部 TEL:03−3283−7844、7836)
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